- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
2016/06/24 9:39- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
・有形固定資産
主として、コンピュータ及びその周辺機器(工具、器具及び備品)であります。
2016/06/24 9:39- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~50年
工具器具及び備品 2年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
イ 市場販売目的のソフトウェア
見込販売期間(3年)に基づく定額法によっております。
ロ 自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。
(4) 長期前払費用
定額法によっております。2016/06/24 9:39 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
※4 有形固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2016/06/24 9:39- #5 固定資産売却益の注記(連結)
※3 有形固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2016/06/24 9:39- #6 固定資産除却損の注記(連結)
※5 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2016/06/24 9:39- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2016/06/24 9:39- #8 業績等の概要
投資活動によるキャッシュ・フローは808百万円の減少となりました。
これは主に、定期預金の純増減額350百万円、固定資産の取得による支出457百万円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/06/24 9:39- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~50年
工具器具及び備品 2年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
イ 市場販売目的のソフトウェア
見込販売期間(3年)に基づく定額法によっております。
ロ 自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2016/06/24 9:39