売上高
連結
- 2017年3月31日
- 70億4464万
- 2018年3月31日 +43.35%
- 100億9824万
個別
- 2017年3月31日
- 56億8876万
- 2018年3月31日 +36.91%
- 77億8873万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2018/06/27 16:35
2 地域ごとの情報区分 外部顧客に対する売上高(千円) 電子計測器 1,098,894 電源機器 2,670,763 電子部品 798,983 カスタム応用機器 2,024,471 その他 451,529 合計 7,044,642
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
恩乃普電子商貿(上海)有限公司
山陽電子機器株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、合計の総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金等がいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/27 16:35 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/06/27 16:35
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 伊藤忠商事株式会社 1,952,693 ― - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2018/06/27 16:35
経営環境が様々に変化する中、技術開発力の向上、営業力の強化及びコスト競争力の改善に取り組み、中長期の成長に向けて、売上高の拡大と経営効率の向上を目指しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、コスト・品質・納期の更なる向上と原価低減のためにグループ統合生産体制の整備を進め、部材調達のグループ内統合などの体制強化を行いました。2018/06/27 16:35
以上の結果、当連結会計年度における売上高は10,098百万円(前年同期比43.3%増)、損益面では経常利益1,109百万円(前年同期比89.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益822百万円(前年同期比116.0%増)となりました。
当連結会計年度における総資産は現預金および売掛債権の増加を主要因として流動資産が増加し、前連結会計年度末と比べ3,649百万円増え、14,455百万円となりました。総負債は流動負債の増加を主要因として前連結会計年度末と比べ2,921百万円増え、6,299百万円となり、純資産は前連結会計年度末と比べ727百万円増え、8,155百万円となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2018/06/27 16:35
区分 外部顧客に対する売上高(千円) 電子計測器 1,182,093 電源機器 4,566,462 電子部品 670,422 カスタム応用機器 2,979,177 その他 700,087 合計 10,098,244 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおりに含まれております。2018/06/27 16:35
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引 売上高 536,078千円 635,539千円 仕入高 832,940千円 1,223,519千円