売上高
連結
- 2018年3月31日
- 100億9824万
- 2019年3月31日 +18.95%
- 120億1187万
個別
- 2018年3月31日
- 77億8873万
- 2019年3月31日 +27.57%
- 99億3605万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2019/06/26 16:22
2 地域ごとの情報区分 外部顧客に対する売上高(千円) 電子計測制御 1,430,164 電源システム 5,588,575 電子デバイス 670,422 応用システム 1,708,386 その他 700,695 合計 10,098,244
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
恩乃普電子商貿(上海)有限公司
山陽電子機器株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、合計の総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金等がいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/06/26 16:22 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/06/26 16:22
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 伊藤忠商事株式会社 3,407,596 ― - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 2 地域ごとの情報2019/06/26 16:22
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2019/06/26 16:22
当社グループは、技術開発力の向上、営業力の強化及びコスト競争力の改善に取り組むことで、持続的な売上成長と安定して売上高営業利益率10%以上を目指し、経営環境の変化に強靭で中長期的に安定した企業成長の実現に力を注いでまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境下、当社グループは環境・エネルギー関連市場、自動車関連市場、産業機器関連市場、航空宇宙関連市場等において、主要顧客である電機・電子関連企業、自動車関連企業、電力関連企業などに向けて製品の開発や拡販活動を行うとともに、新規顧客・新規市場開拓の取り組みを進めてきました。低雑音性・微少信号計測に優れたデバイスの新規開発や直流・交流電源のラインアップ拡充など積極的に新製品の投入を行いました。グループ企業全体での「共創力」を高めるべく、「One Stop」対応に向けた営業部門のグループ内連携、グループ共同開発への取り組み、山口拠点をコアにした生産プラットフォームの構築、部材調達のグループ統合を進めました。2019/06/26 16:22
以上の結果、当連結会計年度における売上高は12,011百万円(前年同期比19.0%増)、損益面では経常利益1,431百万円(前年同期比29.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益952百万円(前年同期比15.8%増)となりました。
《電子計測制御分野》 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2019/06/26 16:22
区分 外部顧客に対する売上高(千円) 電子計測制御 1,354,332 電源システム 7,282,277 電子デバイス 948,616 応用システム 1,532,055 その他 894,594 合計 12,011,876 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2019/06/26 16:22
非連結子会社は、合計の総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金等がいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおりに含まれております。2019/06/26 16:22
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引 売上高 635,539千円 838,653千円 仕入高 1,223,519千円 1,591,951千円