- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
イ 商品・製品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
ロ 原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
ハ 仕掛品
個別原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに一部の子会社の特定の固定資産については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~50年
工具、器具及び備品 2年~20年2025/06/25 14:31 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動によるキャッシュ・フローは1,281百万円の収入となりました。
これは主に、定期預金の減少876百万円、投資有価証券の売却による収入594百万円などにより増加したものの、有形・無形固定資産の取得による支出187百万円などにより減少したことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2025/06/25 14:31- #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
主要な仮定について、将来の不確実な経済条件の変動によって影響を受ける可能性があり、前提とした状況が変化した場合、市場販売目的のソフトウエアの金額に重要な影響を与える可能性があります。
3. 蓄電システム事業の有形無形固定資産の減損の認識の判定
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2025/06/25 14:31- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
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