ソフトウエア
連結
- 2024年3月31日
- 2億8233万
- 2025年3月31日 -31.69%
- 1億9285万
個別
- 2024年3月31日
- 2455万
- 2025年3月31日 +291.63%
- 9616万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産2025/06/25 14:31
イ 市場販売目的のソフトウエア
見込販売期間(3年)に基づく定額法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/06/25 14:31
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 建設仮勘定 3,120 千円 - 千円 ソフトウエア仮勘定 6,471 千円 - 千円 計 10,720 千円 16 千円 - #3 構造改革費用に関する注記(連結)
- 減損損失に係るものは以下のとおりであります。2025/06/25 14:31
当社グループは、事業に供している資産については事業単位を基準としてグルーピングを行い、除却予定資産については個別にグルーピングを行っております。当社の蓄電システム事業の構造改革に伴い、今後処分予定の設備等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額65,510千円を特別損失に計上しております。主な内訳は、工具、器具及び備品61,678千円、ソフトウエア3,831千円であります。なお、回収可能価額の算定に当たっては正味売却価額により測定しております。正味売却価額は、除却予定資産について回収可能性が認められないため、ゼロとして評価しております。用途 種類 場所 除却予定資産 工具、器具及び備品ソフトウエア 山口県山陽小野田市他 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 主要な仮定について、将来の不確実な経済条件の変動によって影響を受ける可能性があり、課税所得の見積額が変動することで、繰延税金資産の回収可能性の判断に重要な影響を与える可能性があります。2025/06/25 14:31
2.市場販売目的のソフトウエアの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2025/06/25 14:31
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。