訂正有価証券報告書-第56期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、香港及びシンガポール並びに上海の現地法人の事業活動を含んでおります。
香港においては愛峰香港有限公司が製品や加工部品等の委託生産を行っております。シンガポールにおいてはアイホンPTE.がシンガポール及びマレーシアで販売しております。上海においては平成25年4月に設立した愛峰(上海)貿易有限公司が中国で販売しております。
なお、愛峰香港有限公司は、当社グループ全体の経営効率向上のために平成26年1月から解散手続きを開始しております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去によるものと全社資産であります。なお、全社資産の金額は、当連結会計年度640百万円であり、長期投資資金(投資有価証券)のうち銀行株であります。
(3)セグメント負債の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
香港においては愛峰香港有限公司が製品や加工部品等の委託生産を行っております。シンガポールにおいてはアイホンPTE.がシンガポール及びマレーシアで販売しております。上海においては平成25年4月に設立した愛峰(上海)貿易有限公司が中国で販売しております。
なお、愛峰香港有限公司は、当社グループ全体の経営効率向上のために平成26年1月から解散手続きを開始しております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去によるものと全社資産であります。なお、全社資産の金額は、当連結会計年度640百万円であり、長期投資資金(投資有価証券)のうち銀行株であります。
(3)セグメント負債の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。