訂正有価証券報告書-第57期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、香港、シンガポール、上海及び平成26年9月に設立したオーストラリアの現地法人の事業活動を含んでおります。
シンガポールについてはアイホンPTE.がシンガポール及びマレーシアで販売しております。上海については愛峰(上海)貿易有限公司が中国で販売しております。オーストラリアについてはアイホンPTYがオーストラリア及びニュージーランドで販売しております。
なお、愛峰香港有限公司は当社グループ全体の経営効率向上のために平成26年1月から解散手続きを開始し、平成27年1月に清算結了いたしました。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去によるものと全社資産であります。なお、全社資産の金額は、当連結会計年度594百万円であり、長期投資資金(投資有価証券)のうち銀行株であります。
(3)セグメント負債の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
シンガポールについてはアイホンPTE.がシンガポール及びマレーシアで販売しております。上海については愛峰(上海)貿易有限公司が中国で販売しております。オーストラリアについてはアイホンPTYがオーストラリア及びニュージーランドで販売しております。
なお、愛峰香港有限公司は当社グループ全体の経営効率向上のために平成26年1月から解散手続きを開始し、平成27年1月に清算結了いたしました。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去によるものと全社資産であります。なお、全社資産の金額は、当連結会計年度594百万円であり、長期投資資金(投資有価証券)のうち銀行株であります。
(3)セグメント負債の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。