四半期報告書-第59期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
(たな卸資産の評価方法の変更)
製品・仕掛品・原材料の評価方法は、従来、主として先入先出法によっておりましたが、第1四半期連結会計期間より主として総平均法に変更しております。この評価方法の変更は、当連結会計年度における新生産システムの導入を契機に、期間損益計算をより適正にするために行ったものであります。
なお、この変更による影響額は軽微であるため、遡及修正は行っておりません。
製品・仕掛品・原材料の評価方法は、従来、主として先入先出法によっておりましたが、第1四半期連結会計期間より主として総平均法に変更しております。この評価方法の変更は、当連結会計年度における新生産システムの導入を契機に、期間損益計算をより適正にするために行ったものであります。
なお、この変更による影響額は軽微であるため、遡及修正は行っておりません。