アイコム(6820)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 6600万
- 2014年9月30日 +66.67%
- 1億1000万
- 2015年9月30日
- -400万
- 2016年9月30日
- 8000万
- 2017年9月30日
- -9300万
- 2018年9月30日
- 7400万
- 2019年9月30日 +59.46%
- 1億1800万
- 2020年9月30日 -95.76%
- 500万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 7300万
- 2022年9月30日 +368.49%
- 3億4200万
- 2023年9月30日 -7.6%
- 3億1600万
- 2024年9月30日 -50.95%
- 1億5500万
- 2025年9月30日
- -3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 北米[Icom America,Inc.、ICOM CANADA HOLDINGS INC.、ICOM DO BRASIL RADIOCOMUNICACAO LTDA.、ICOM CENTRAL AMERICA,S.DE R.L.DE C.V.]
陸上業務用無線通信機器は、引き続き旺盛な需要があり増収となり、為替レートも対米ドルで前年同期に比べ6.7%の円安水準となりました。これにより、本セグメントの外部顧客に対する売上高は67億7千6百万円(前年同期比10.8%増)となりました。
利益面では、円安の影響及び人件費の増加などにより販売費及び一般管理費が増加し営業利益は3億1千6百万円(前年同期比7.4%減)となりました。2023/11/13 11:24