アイコム(6820)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 9000万
- 2015年12月31日
- -5200万
- 2016年12月31日
- -1800万
- 2017年12月31日 -438.89%
- -9700万
- 2018年12月31日
- 4300万
- 2019年12月31日 +41.86%
- 6100万
- 2020年12月31日 +65.57%
- 1億100万
- 2021年12月31日 -6.93%
- 9400万
- 2022年12月31日 +448.94%
- 5億1600万
- 2023年12月31日 +6.78%
- 5億5100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 北米[Icom America,Inc.、ICOM CANADA HOLDINGS INC.、ICOM DO BRASIL RADIOCOMUNICACAO LTDA.、ICOM CENTRAL AMERICA,S.DE R.L.DE C.V.]
陸上業務用無線通信機器は、引き続き旺盛な需要があり増収となりました。為替レートも対米ドルで前年同期に比べ5.5%の円安水準となり、本セグメントの外部顧客に対する売上高は105億7千9百万円(前年同期比10.5%増)となりました。
利益面では、円安の影響及び人件費の増加などにより販売費及び一般管理費が増加しましたが、営業利益は5億5千1百万円(前年同期比6.8%増)となりました。2024/02/13 15:37