アイコム(6820)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 800万
- 2014年6月30日 +475%
- 4600万
- 2015年6月30日
- -2400万
- 2016年6月30日
- 5100万
- 2017年6月30日
- -8400万
- 2018年6月30日
- -1600万
- 2019年6月30日
- 6500万
- 2020年6月30日
- -8300万
- 2021年6月30日
- 8000万
- 2022年6月30日 +2.5%
- 8200万
- 2023年6月30日 +7.32%
- 8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 北米[Icom America,Inc.、ICOM CANADA HOLDINGS INC.、ICOM DO BRASIL RADIOCOMUNICACAO LTDA.、ICOM CENTRAL AMERICA,S.DE R.L.DE C.V.]
アマチュア用無線通信機器及び陸上業務用無線通信機器は、引き続き旺盛な需要があり増収となり、為替レートも対米ドルで前年同期に比べ8.7%の円安水準となりました。これにより、本セグメントの外部顧客に対する売上高は31億9千2百万円(前年同期比17.7%増)となりました。
利益面では、増収により営業利益は8千8百万円(前年同期比8.0%増)となりました。2023/08/10 15:45