北海電工(1832)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 42億3802万
- 2015年3月31日 +22.95%
- 52億1065万
- 2016年3月31日 -1.47%
- 51億3403万
- 2017年3月31日 -2.51%
- 50億511万
- 2018年3月31日 -1.19%
- 49億4556万
- 2019年3月31日 +19.12%
- 58億9100万
- 2020年3月31日 -1.63%
- 57億9500万
- 2021年3月31日 -1.92%
- 56億8400万
- 2022年3月31日 -0.3%
- 56億6700万
- 2023年3月31日 +2.31%
- 57億9800万
- 2024年3月31日 -10.16%
- 52億900万
- 2025年3月31日 -36.36%
- 33億1500万
- 2026年3月31日 -15.78%
- 27億9200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 簡便法の採用2025/06/30 15:15
連結財務諸表提出会社の一部の退職給付制度及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/30 15:15
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 完成工事補償引当金 - 223 百万円 退職給付に係る負債 1,594 百万円 1,041 百万円 未払賞与 397 百万円 425 百万円
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債につきましては、前連結会計年度末に比べ19億1百万円減少し、33億42百万円となりました。2025/06/30 15:15
これは主に、退職給付に係る負債が18億94百万円減少したことによるものであります。
③ 純資産 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、確定給付型の制度として、確定給付企業年金制度及び退職一時金制度を設けております。また、確定拠出型の制度として、確定拠出企業年金制度及び前払退職金制度の選択制を設けております。なお、確定給付企業年金制度は退職一時金制度に加えて勤続20年以上又は勤続10年以上かつ50歳以上で退職した従業員に対して支給するものであります。2025/06/30 15:15
また、当社の一部の退職給付制度及び連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度