- 6905
- 2026/08/31
- 時価
- 549億円
- PER 予
- 34.18倍
- 2010年以降
- 赤字-151.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.59-1.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.5%
- ROE 予
- 3.07%
- ROA 予
- 2.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
コーセル(6905)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年5月20日
- 31億4444万
- 2009年5月20日 -51.44%
- 15億2695万
- 2010年5月20日 +35.82%
- 20億7392万
- 2011年5月20日 -3.78%
- 19億9543万
- 2012年5月20日 -19.2%
- 16億1225万
- 2013年5月20日 -3.06%
- 15億6293万
- 2014年5月20日 +12.61%
- 17億5999万
- 2015年5月20日 +1.46%
- 17億8569万
- 2016年5月20日 -3.58%
- 17億2178万
- 2017年5月20日 +29.77%
- 22億3439万
- 2018年5月20日 +6.56%
- 23億8093万
- 2019年5月20日 -24.48%
- 17億9810万
- 2020年5月20日 -4.18%
- 17億2302万
- 2021年5月20日 +4.67%
- 18億353万
- 2022年5月20日 +7.57%
- 19億4003万
- 2023年5月20日 +34.59%
- 26億1109万
- 2024年5月20日 -77.55%
- 5億8613万
- 2025年5月20日 -86.26%
- 8056万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じた債権及び契約負債の金額は以下のとおりであります。2026/08/10 9:14
前連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、9百万円であります。また、契約負債の増加は、前受金の受取りにより生じたものであります。前連結会計年度 当連結会計年度 顧客との契約から生じた債権(期首残高) 受取手形 586百万円 80百万円 電子記録債権 2,422百万円 1,517百万円 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 受取手形 80百万円 - 電子記録債権 1,517百万円 1,610百万円
当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、18百万円であります。また、契約負債の増加は、前受金の受取りにより生じたものであります。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金、電子記録債権のうち、顧客との契約から生じた債権の金額及び流動負債のその他のうち、契約負債の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)3.(1)顧客との契約から生じた債権及び契約負債の残高等」に記載しております。2026/08/10 9:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、セグメント間の内部売上高は20億5百万円(前年同期比10.6%増)、セグメント利益は11百万円(前年同期比78.0%減)となりました。2026/08/10 9:14
財政状況につきましては、当連結会計年度末の総資産は、現金及び預金、受取手形及び売掛金や電子記録債権等の営業債権、有価証券が増加した一方で、棚卸資産及び投資有価証券が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ5億78百万円増加し、605億76百万円となりました。負債の部では、買掛金、繰延税金負債が増加したことに加え、当社の連結子会社であるPowerbox International ABの譲渡決定に伴い、関係会社整理損失引当金を計上したこと等により、負債合計は前連結会計年度末に比べ42億51百万円増加し、84億13百万円となりました。純資産の部では、その他有価証券評価差額金、為替換算調整勘定が増加した一方で、親会社株主に帰属する当期純損失の計上、剰余金の配当等により利益剰余金が減少したことにより、純資産合計は前連結会計年度末に比べ36億72百万円減少し、521億63百万円となりました。この結果、自己資本比率は86.1%(前連結会計年度末は93.1%)となりました。
2)キャッシュ・フローの状況 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/08/10 9:14
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、当社グループでは、当社と海外子会社の取引を外貨建で行っており、そこから生じている外貨建営業債権・債務は、為替の変動リスクに晒されております。有価証券及び投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び取引先企業との業務上の関係を有する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である買掛金は、全て1年以内の支払期日であります。