ソフトウエア
連結
- 2019年5月20日
- 6037万
- 2020年5月20日 -43.31%
- 3422万
個別
- 2019年5月20日
- 4144万
- 2020年5月20日 -55.5%
- 1844万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物、及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 6~17年
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間に基づく定額法、それ以外の無形固定資産については、定額法を採用しております。
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。2020/08/12 15:56 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/08/12 15:56
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年5月20日) 当事業年度(2020年5月20日) その他有価証券評価差額金 21,713 411 ソフトウエア償却超過額 43,383 31,816 子会社出資金評価損 39,197 60,722
前事業年度及び当事業年度において、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が、法定実効税率の100分の5以下であるため、記載を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/08/12 15:56
(注)1.評価性引当額が 364,408千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において投資有価証券評価損に係る評価性引当額 86,471千円、子会社出資金評価損に係る評価性引当額 21,524千円、主として連結子会社Powerbox International AB及びその子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額 256,413千円を追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年5月20日) 当連結会計年度(2020年5月20日) その他有価証券評価差額金 21,713 411 ソフトウエア償却超過額 43,383 31,816 子会社出資金評価損 - 21,524
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2020/08/12 15:56
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間に基づく定額法、それ以外の無形固定資産については、定額法を採用しております。
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。