純資産
連結
- 2019年5月20日
- 401億1797万
- 2020年5月20日 -4.6%
- 382億7116万
- 2021年5月20日 +2.83%
- 393億5444万
個別
- 2019年5月20日
- 380億369万
- 2020年5月20日 -0.25%
- 379億681万
- 2021年5月20日 -3.24%
- 366億7797万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2021/08/10 11:18
………決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、セグメント間の内部売上高は、13億87百万円(前年同期比20.3%増)、セグメント利益は1億38百万円(同31.9%減)となりました。2021/08/10 11:18
財政状況につきましては、当連結会計年度末の総資産は、現金及び預金、売上債権、有価証券、たな卸資産が増加した一方で、有形固定資産及びのれん等の無形固定資産、投資有価証券が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ22億14百万円増加し、445億6百万円となりました。負債の部では、買掛金、未払金、未払法人税等の増加により前連結会計年度末に比べ11億31百万円増加し、51億52百万円となりました。純資産の部では、利益剰余金、為替換算調整勘定の増加により前連結会計年度末に比べ10億83百万円増加し、393億54百万円となりました。この結果、自己資本比率は88.3%(前連結会計年度末は90.4%)となりました。
2)キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異については、翌連結会計年度に費用処理することにしております。2021/08/10 11:18
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用 - #4 配当政策(連結)
- 当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨、また「期末配当の基準日は毎年5月20日、中間配当の基準日は毎年11月20日とする。」旨を定款に定めております。2021/08/10 11:18
当期末の配当金につきましては、1株当たり7円とさせていただきました。これにより、1株当たりの年間配当金につきましては、中間配当金10円と合わせて17円となり、当事業年度の配当性向(連結)は54.7%、純資産配当率(連結)は1.5%となりました。
また、内部留保資金につきましては、新製品開発及び研究開発投資や生産関連設備投資、自己株式の取得、業容拡大に向けた財務体質の強化などに充当していく所存であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2021/08/10 11:18
時価のあるもの………………………決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの………………………移動平均法による原価法 - #6 関係会社株式評価損の注記
- 事業年度の関係会社株式評価損は、連結子会社であるPowerbox International ABの株式に対して減損処理を行ったものであります。関係会社株式評価損の金額は、同社の当事業年度末における純資産額に、同社の持分取得時に識別した連結財務諸表上ののれん及びその他の無形固定資産の当事業年度末における評価結果を加味することにより、超過収益力等を反映した実質価額に基づき算定しております。なお評価損計上後の同社株式の帳簿価額は54,934千円であります。2021/08/10 11:18
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/08/10 11:18
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年5月21日至 2020年5月20日) 当連結会計年度(自 2020年5月21日至 2021年5月20日) 1株当たり純資産額 1,103円08銭 1,133円33銭 1株当たり当期純利益 8円73銭 31円07銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。