構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 624万
- 2014年3月31日 +3.44%
- 645万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/06/26 13:45
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 537,227千円 502,542千円 土地 295,228 295,228
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額には、原田通信株式会社の合併による増加額が次のとおり含まれております。2014/06/26 13:45
建物 231,978 千円 構築物 2,515 機械及び装置 29,037 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/26 13:45
(グルーピングの方法)用途 場所 種類 金額(千円) 遊休資産 当社(東京都品川区)、原田通信(株)新潟工場(新潟県長岡市)・岩手駐在(岩手県一関市)、大連原田工業有限公司(中国遼寧省大連市)、HADARA INDUSTRIES (MEXICO), S.A.DE C.V.(メキシコ・ケレタロ州)、上海原田新汽車天線有限公司(中国上海市)、HARADA AUTOMOTIVE ANTENNA (PHILIPPINES), INC.(フィリピン・カビテ州) 建物及び構築物 2,415 機械装置及び運搬具 1,257 土地 15,686 その他 3,010
当社は、事業セグメントを基礎に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別し、グルーピングを行っております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、各資産科目に対する控除科目として独立掲記しておりました「減価償却累計額」は、連結貸借対照表の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より各資産科目の金額から直接控除して表示し、当該減価償却累計額を注記事項(連結貸借対照表関係)に記載する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。2014/06/26 13:45
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、独立掲記していた「有形固定資産」の「建物及び構築物」5,607,407千円、「減価償却累計額」△3,966,798千円、「機械装置及び運搬具」3,598,277千円、「減価償却累計額」△2,840,915千円、「その他」7,189,329千円、「減価償却累計額」△6,251,897千円は、「建物及び構築物(純額)」、「機械装置及び運搬具(純額)」、「その他(純額)」として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「長期貸付金」は、資産の総額の100分の1以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/06/26 13:45
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~13年