- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額△15,494,751千円は、セグメント間債権債務消去であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/25 14:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額38,864千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△15,660,587千円は、セグメント間債権債務消去であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/06/25 14:09 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場の実勢価格に基づいております。
2015/06/25 14:09- #4 対処すべき課題(連結)
売上高 450億円以上
売上高営業利益率 10.0%以上
なお、文中における将来に関する事項は、有価証券報告書提出日現在において当社グループが判断したものであります。
2015/06/25 14:09- #5 業績等の概要
このような状況のもと、長期ビジョンである「HARADA NEXSTAGE 19」達成のための二つの柱である「競争の優位性の強化」と「最適な企業基盤の確立」を目指し、各領域における施策を推進してまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は世界の自動車市場が着実に拡大していることを背景とした拡販活動や為替の影響等により397億78百万円(前連結会計年度比9.1%増)となりました。利益面につきましては、売上の増加により売上総利益は増加したものの、当社の退職給付制度の統合に伴う一時的な人件費の増加等により売上原価率及び販管費率が上昇したことにより営業利益は8億67百万円(同35.2%減)、経常利益は為替差益等を計上したこともあり9億81百万円(同30.5%減)、当期純利益は法人税等調整額の計上もあり3億46百万円(同72.4%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2015/06/25 14:09- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
当連結会計年度の業績は、売上高は397億78百万円(前連結会計年度比9.1%増)となり、営業利益は8億67百万円(同35.2%減)、経常利益は9億81百万円(同30.5%減)、当期純利益は3億46百万円(同72.4%減)となりました。
(売上高)
2015/06/25 14:09