- 6904
- 2026/08/28
- 時価
- 121億円
- PER 予
- 19.74倍
- 2010年以降
- 赤字-115.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.26-2.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.79%
- ROE 予
- 3.95%
- ROA 予
- 1.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 11億6586万
- 2018年9月30日 -37.66%
- 7億2680万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額48,408千円は、セグメント間取引消去であります。2018/11/09 15:46
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/09 15:46
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、長期ビジョンである「HARADA NEXSTAGE 19」達成のための二つの柱である「競争の優位性の強化」と「最適な企業基盤の確立」を目指し、各領域における施策を推進すると共に、これまで実施してまいりました「コスト構造改革」を継続して推進し、「材料費の削減」、「工場生産性の改革」等の諸施策に取り組んでまいりました。2018/11/09 15:46
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、為替の影響もあり213億45百万円(前年同期比0.8%減)となりました。利益面につきましては、販管費率は改善したものの、売上原価率が上昇したことにより、営業利益は7億26百万円(同37.7%減)となりましたが、当第2四半期連結会計期間の売上原価率は、第1四半期連結会計期間に比較しておおよそ2.0%の改善傾向にあります。また、経常利益は営業利益額の減少等により6億11百万円(同53.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億41百万円(同33.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。