営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 16億3765万
- 2018年12月31日 -23.12%
- 12億5902万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額27,727千円は、セグメント間取引消去であります。2019/02/08 16:01
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 16:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、長期ビジョンである「HARADA NEXSTAGE 19」達成のための二つの柱である「競争の優位性の強化」と「最適な企業基盤の確立」を目指し、各領域における施策を推進すると共に、これまで実施してまいりました「コスト構造改革」を継続して推進し、「材料費の削減」、「工場生産性の改革」等の諸施策に取り組んでまいりました。2019/02/08 16:01
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、自動車生産台数の増加を背景とした拡販活動等により過去最高の321億69百万円(前年同期比1.0%増)となりました。利益面につきましては、販管費率は改善したものの売上原価率が上昇したことにより、営業利益は12億59百万円(同23.1%減)となりましたが、第2四半期連結会計期間以降の売上原価率は改善の傾向が続いております。また、経常利益は営業利益額の減少及び為替差損の計上等により10億24百万円(同41.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億29百万円(同19.6%減)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。