有報情報
- #1 事業構造改善費用に関する注記(連結)
- なお、上記の費用に含まれる固定資産の減損損失は30,264千円であり、その内容は次のとおりであります。2021/06/29 15:00
(グルーピングの方法)用途 場所 種類 金額(千円) 遊休資産 当社(新潟県長岡市、HARADA EUROPE R&D CENTRE) 建物及び構築物 21,681 機械装置及び運搬具 6,807 その他 1,775
当社は、事業セグメントを基礎に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別し、グルーピングを行っております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く)
提出会社は主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~13年
(ロ) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/06/29 15:00 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/06/29 15:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 212,433千円 199,519千円 土地 295,228 295,228
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/06/29 15:00
当連結会計年度末における流動資産は234億56百万円(前連結会計年度末248億84百万円)となり、14億27百万円減少いたしました。これは主に「受取手形及び売掛金」が6億66百万円増加し、「現金及び預金」が12億20百万円減少したことによるものであります。固定資産は93億38百万円(前連結会計年度末95億53百万円)となり、2億14百万円減少いたしました。これは「投資その他の資産」が3億58百万円増加し、「建物及び構築物」等の減少により「有形固定資産」が4億67百万円、「無形固定資産」が1億5百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は327億94百万円(前連結会計年度末344億37百万円)となり、16億42百万円減少いたしました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (イ) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/29 15:00
提出会社は主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/29 15:00
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。