のれん
連結
- 2020年3月31日
- 31億6787万
- 2020年12月31日 +388.68%
- 154億8072万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結会計期間において、持分法適用関連会社であったPixelogic Holdings, LLCの株式を追加取得し、同社及びその子会社4社を連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間末の「映像制作サービス事業」のセグメント資産が13,659,705千円増加しております。2021/02/04 16:04
4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差益 2,091,698千円2021/02/04 16:04
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/02/04 16:04
前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 減価償却費 2,057,896 千円 1,944,633 千円 のれんの償却額 432,902 〃 433,897 〃 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/04 16:04
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は、前連結会計年度末に比べて94億57百万円(35.2%)増加し、363億17百万円となりました。2021/02/04 16:04
これは主に、のれんが増加したことによるものであります。
これらの結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて92億32百万円(14.9%)増加し、713億87百万円となりました。