営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 20億700万
- 2019年3月31日 -43.15%
- 11億4100万
個別
- 2018年3月31日
- 12億200万
- 2019年3月31日 -66.31%
- 4億500万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 2.新株予約権の行使の条件2019/06/25 15:11
(1)本新株予約権者は、2018年3月期の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益が下記①乃至③に掲げる条件を満たしている場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、下記①乃至③に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として行使することができる。ただし、行使可能な本新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合には、これを切り捨てた数とし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
① 1,800百万円を超過した場合:行使可能割合:50% - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)ストック・オプションの内容2019/06/25 15:11
(注)株式数に換算しています。なお、2017年12月1日付株式分割(普通株式1株につき2株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しています。2015年ストックオプション 付与日 2015年10月29日 権利確定条件 2018年3月期の有価証券報告書に記載される連結損益計算書における営業利益が1,800百万円を超過した場合、当該営業利益の金額に応じて段階的に権利が確定する。 対象勤務期間 -
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は中期計画GC20(2015年度~2022年度)にて、a.全てのステークホルダーから信頼と期待をいただき持続的に成長できる“よい会社(Good Company)”2019/06/25 15:11
b.売上高270億円、営業利益32億円の過去最高業績
を目指しています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 想定以上の経営環境悪化がありました。2019/06/25 15:11
この結果、売上高は176億6百万円(前連結会計年度比9.7%減)、営業利益は11億41百万円(同43.1%減)、経常利益は11億84百万円(同43.9%減)、特別損失として事業構造改革費用を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は7億65百万円(同52.9%減)と減収減益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。 - #5 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2019/06/25 15:11
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※1,※2 2,745 ※1,※2 2,738 営業利益 2,007 1,141 営業外収益