アライドテレシス HD(6835)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年12月31日
- 2543万
- 2023年12月31日 -97.06%
- 74万
- 2024年12月31日 -35.07%
- 48万
個別
- 2008年12月31日
- 972万
- 2009年12月31日 +150.99%
- 2440万
- 2010年12月31日 -86%
- 341万
- 2011年12月31日 +301.76%
- 1372万
- 2012年12月31日 -75.21%
- 340万
- 2013年12月31日 -60.95%
- 132万
- 2014年12月31日 +238.9%
- 450万
- 2016年12月31日 -29.84%
- 316万
- 2017年12月31日 -69.62%
- 96万
- 2018年12月31日 +162.08%
- 251万
- 2019年12月31日 +273.29%
- 939万
- 2020年12月31日 -35.16%
- 609万
- 2021年12月31日 +208.56%
- 1879万
- 2022年12月31日 +35.35%
- 2543万
- 2023年12月31日 -97.06%
- 74万
- 2024年12月31日 -35.07%
- 48万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2026/03/30 15:01
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 受取手形 485 千円 - 千円 売掛金 9,240,292 千円 7,473,696 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- APACでは、インドを除く各国で進めた事業再編の影響も重なり、地域全体として減収傾向となりました。一方、ベトナム、シンガポール、オーストラリアでは営業活動の効率化や大型案件の獲得が寄与し、堅調に推移しました。製品別では、スイッチ製品群、無線LAN製品の売上が減少しました。この結果、アジア・オセアニア全体での売上高は29億12百万円(前連結会計年度比18.8%減)となりました。2026/03/30 15:01
当連結会計年度末の資産合計は487億28百万円となり、前連結会計年度末に比べ22億42百万円の増加となりました。流動資産は371億78百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億58百万円の増加となりました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産が15億10百万円減少した一方で、現金及び預金が27億69百万円増加したことによるものです。また、固定資産は115億50百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億84百万円の増加となりました。これは主に、使用権資産が4億34百万円増加したことによるものです。
当連結会計年度末の負債合計は273億95百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億60百万円の増加となりました。流動負債は225億21百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億97百万円の増加となりました。これは主に、契約負債が10億43百万円、支払手形及び買掛金が7億53百万円増加したことによるものです。また、固定負債は48億73百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億37百万円の減少となりました。これは主に、長期借入金が11億83百万円減少したことによるものです。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/03/30 15:01
営業債権である受取手形、売掛金及び契約資産は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規定に従い、取引先毎の期日管理及び残高管理を行うとともに、その信用状況を定期的に把握する体制としています。
また、在外子会社の受取手形、売掛金及び契約資産は、為替リスクに晒されております。