受取手形
個別
- 2012年12月31日
- 340万
- 2013年12月31日 -60.95%
- 132万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ロ 受取手形2014/03/26 11:52
(イ) 相手先別内訳 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 次の資産を担保に供しております。2014/03/26 11:52
なお、上記の他に連結上相殺消去されている受取手形及び売掛金(前連結会計年度311,173千円)及び前渡金(前連結会計年度5,602千円)を担保に供しております。前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 現金及び預金 484,006千円 ―千円 受取手形及び売掛金 1,636,133千円 ―千円 商品及び製品 1,615,588千円 ―千円
上記の担保資産に対する債務は次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2014/03/26 11:52
<資産の部>当連結会計年度末の資産合計は276億8百万円となり、前連結会計年度末に比べ21億49百万円の増加となりました。流動資産は189億74百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億14百万円の増加となりました。これは主に現金及び預金が7億93百万円減少した一方で、受取手形及び売掛金が3億82百万円、商品及び製品が3億54百万円、増加したことによるものです。また、固定資産は86億33百万円となり、前連結会計年度末に比べ20億35百万円の増加となりました。これは主に建物及び構築物が2億25百万円、土地が18億14百万円増加したことによるものです。
<負債の部>当連結会計年度末の負債合計は167億12百万円となり、前連結会計年度末に比べ39億50百万円の増加となりました。流動負債は99億71百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億30百万円の増加となりました。これは主に支払手形及び買掛金が6億14百万円増加したことによるものです。固定負債は67億41百万円となり、前連結会計年度末に比べ32億19百万円の増加となりました。これは主に長期借入金が33億76百万円増加したことによるものです。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2014/03/26 11:52
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規定に従い、取引先毎の期日管理及び残高管理を行うとともに、その信用状況を定期的に把握する体制としています。
また、在外子会社の受取手形及び売掛金は、為替リスクに晒されております。