アライドテレシス HD(6835)の研究開発費の推移 - 四半期
- 【期間】
連結
- 2019年12月31日
- 4億7500万
- 2020年12月31日 -9.26%
- 4億3100万
- 2021年12月31日 +4.64%
- 4億5100万
- 2022年12月31日 -0.89%
- 4億4700万
- 2023年12月31日 +24.61%
- 5億5700万
- 2024年12月31日 +1.97%
- 5億6800万
- 2025年12月31日 +12.32%
- 6億3800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の業績は、日本でソリューションビジネスが好調さを維持し、底堅い景気から米州で売上が堅調に推移した結果、連結売上高は118億27百万円(前年同四半期比2.2%増)となりました。2024/05/15 11:16
損益面につきましては、人員増強による人件費及び研究開発費が増加し、円安進行により海外経費の円換算額が膨らんだことから販売費及び一般管理費が増加し、営業利益は7億89百万円(前年同四半期比41.1%減)となりました。また、外貨建資産負債の為替評価損益の合算による為替差益2億85百万円を計上したことなどから、経常利益は10億24百万円(前年同四半期比19.1%減)となりましたが、法人税等が増加したことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億98百万円(前年同四半期比48.1%減)となりました。
当第1四半期連結累計期間における当社グループの所在地別セグメント売上高の概要は次のとおりです。