- 6835
- 2026/09/15
- 時価
- 281億円
- PER 予
- 9.59倍
- 2009年以降
- 赤字-148.19倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.3倍
- 2009年以降
- 0.35-7.13倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.36%
- ROE 予
- 13.6%
- ROA 予
- 5.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- 13億5069万
- 2026年6月30日 -14.02%
- 11億6137万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去113,866千円及びセグメント間取引に係る棚卸資産の調整額等△52,083千円が含まれております。2026/08/14 15:48
4 セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ーロッパ、中東及びアフリカ。
2 アジア・オセアニア。
3 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去115,259千円及びセグメント間取引に係る棚卸資産の調整額等△25,768千円が含まれております。
4 セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/08/14 15:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の業績は、米州におけるIPトリプルプレイ・サービス事業譲渡による減収影響があったものの、日本における売上が堅調に推移したことなどから、減収影響を概ね吸収しました。一方で、EMEA及びAPACにおける売上の減少もあり、売上高は234億88百万円(前年同期比1.0%減)となりました。2026/08/14 15:48
損益面につきましては、売上総利益率の改善により売上総利益は増加したものの、人件費の増加や円安に伴う費用負担の拡大により、営業利益は11億61百万円(前年同期比14.0%減)となりました。一方、外貨建資産負債の評価から発生する為替差益86百万円(前年同期は為替差損4億46百万円)を計上したことなどから、経常利益は12億41百万円(前年同期比47.3%増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は9億62百万円(前年同期比84.6%増)となりました。
なお、米州においてAllied Telesis Capital Corp.のIPトリプルプレイ・サービス事業の譲渡を実施しておりますが、当中間連結会計期間末時点においては、米国関係当局との契約更改手続が完了していなかったことから、本事業譲渡に伴う特別利益は計上しておりません。