santec HD(6777)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 光部品関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -9237万
- 2014年9月30日
- -365万
- 2015年9月30日
- 5157万
- 2016年9月30日 +149.84%
- 1億2885万
- 2017年9月30日 -8.89%
- 1億1740万
- 2018年9月30日 -63.69%
- 4263万
- 2019年9月30日 +524.71%
- 2億6631万
- 2020年9月30日 -18.67%
- 2億1659万
- 2021年9月30日 -16.7%
- 1億8042万
- 2022年9月30日 +22.94%
- 2億2182万
- 2023年9月30日 -78.63%
- 4739万
- 2024年9月30日 +115.06%
- 1億193万
- 2025年9月30日 +584.84%
- 6億9808万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 世界経済は原材料・エネルギーの高騰が続き、需要の回復が鈍化するなど引き続き先行きが不透明な状況が続くものと想定しています。さらに、為替変動、世界的なインフレに加え、地政学リスクに起因する景気減速懸念があります。2023/11/10 15:10
光部品関連事業につきましては、光伝送機器メーカーにおいては在庫調整が続き、来年度中の需要回復を見込んでいます。一方で、データセンタ向けでスポット的な受注があり、下期での販売を見込んでいます。
光通信用光測定器事業につきましては、中国の光通信向けの設備投資は調整が続いておりますが、人工知能向けなど新たな分野での設備投資は増加傾向にあり、全体として下期にかけて堅調に推移すると見込んでいます。