santec HD(6777)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 光部品関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -1億3059万
- 2014年12月31日
- 1680万
- 2015年12月31日 +999.99%
- 1億9005万
- 2016年12月31日 -4.21%
- 1億8205万
- 2017年12月31日 -26.11%
- 1億3451万
- 2018年12月31日 +38.51%
- 1億8632万
- 2019年12月31日 +98.43%
- 3億6971万
- 2020年12月31日 +3.3%
- 3億8190万
- 2021年12月31日 -20.71%
- 3億280万
- 2022年12月31日 +94.88%
- 5億9010万
- 2023年12月31日 -74.83%
- 1億4855万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 世界経済は回復基調で推移するものの、ウクライナ情勢や米中対立の長期化に伴って、先行きが不透明な状況が続くものと想定しています。2024/02/09 15:12
光部品関連事業につきましては、当面の間は光伝送機器メーカーにおいて在庫調整が続き、来年度中の需要回復を見込んでいます。一方で、データセンタ向けでスポット的な受注があり、当第4四半期中の販売を見込んでいます。
光通信用光測定器事業につきましては、国内外の光伝送機器メーカーからの引き合いは緩やかに回復してきており、人工知能向けなど新たな分野での設備投資も含めて全体的に堅調に推移すると見込んでいます。