- 6777
- 2026/10/16
- 時価
- 2466億円
- PER 予
- 27.56倍
- 2010年以降
- 赤字-47.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 8.41倍
- 2010年以降
- 0.2-10.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.12%
- ROE 予
- 30.52%
- ROA 予
- 22.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 49億2064万
- 2014年3月31日 +11.3%
- 54億7658万
個別
- 2013年3月31日
- 50億7716万
- 2014年3月31日 +10.9%
- 56億3052万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント資産の調整額3,651,304千円は、主に提出会社の現金、預金、賃貸・遊休不動産及び長期性投資資金(投資有価証券等)であります。2014/06/19 10:59
その他の項目の調整額は、主に休止固定資産に係るものであります。
2 セグメント利益又は損失の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額4,437,904千円は、主に提出会社の現金、預金、賃貸・遊休不動産及び長期性投資資金(投資有価証券等)であります。
その他の項目の調整額のうち、減価償却費は、主に休止固定資産に係るものであり、有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、特定のセグメントに帰属しない固定資産に係るものであります。2014/06/19 10:59 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2014/06/19 10:59
有形固定資産
主として、光部品関連事業及び光測定器関連事業における生産設備(「機械装置」、「工具、器具及び備品」)であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2014/06/19 10:59
- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2014/06/19 10:59前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械装置及び運搬具 -千円 122千円 工具、器具及び備品 78 - 計 78 122 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2014/06/19 10:59前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械装置及び運搬具 8千円 61千円 工具、器具及び備品 154 583 計 163 645 - #7 有形固定資産に含まれている休止固定資産に関する注記
- ※1 有形固定資産に含まれる重要な休止固定資産は次のとおりであります。なお、当該有形固定資産の減価償却費は営業外費用として計上しております。2014/06/19 10:59
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/19 10:59
(単位:千円) - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/19 10:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 3千円 0千円 固定負債-繰延税金負債 △85,604 △220,324
- #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/19 10:59
1.貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産合計は、前連結会計年度の8,054百万円に対し、635百万円増加の8,690百万円となりました。2014/06/19 10:59
流動資産の増加(79百万円)は、現預金が76百万円増加したことと、1年以内に償還日が到来する有価証券(87百万円)を有価証券勘定に振り替えたことによるものであります。固定資産の増加(555百万円)は、投資有価証券が649百万円増加したことによるものであります。
② 負債 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法(但し平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)については定額法)によっており、耐用年数、残存価額については、法人税法に定める基準と同一の基準を採用しております。ただし、在外連結子会社については定額法によっております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、特許権の償却年数は8年、ソフトウェアの償却年数は5年(社内における利用可能期間)であります。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/19 10:59