- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメント利益又は損失の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2015/06/18 10:29- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/06/18 10:29
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメント利益又は損失の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/06/18 10:29 - #4 業績等の概要
品が、特に日本と中国で高い売上を維持したことが主な要因です。
当連結会計年度の営業利益は237百万円と、前連結会計年度の179百万円に比して32.1%増加いたしました。主とし
て、利益率の高い光測定器関連事業製品の割合が高まったことによるものであります。また、為替差益の発生によ
2015/06/18 10:29- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、前年同期比19.2%増加の1,342百万円となりました。これは、人件費及び研究開発費の増加によるものであります。販売費及び一般管理費の売上高に対する比率は、前年同期比5.9ポイント悪化の42.5%となりました。
③ 営業利益
営業利益は、利益率の高い製品の売上高が増加したことにより、前年同期比57百万円増益の237百万円となりました。営業利益率は、前連結会計年度に比べて1.7ポイント改善して7.5%となっております。事業別に見ますと、光部品関連事業の営業利益は8百万円、営業利益率0.8%、光測定器関連事業の営業利益は147百万円、営業利益率9.0%、システム・ソリューション事業の営業利益は81百万円、営業利益率18.1%となっております。
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