- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/02/14 15:12- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
弁護士及び会計士等専門家に対する報酬・手数料等 19,471千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
2022/02/14 15:12- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/02/14 15:12- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2022/02/14 15:12- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第4四半期以降のリスク要因としましては、引き続き部材の調達不安が挙げられます。現時点の部材調達状況につきましては、直ちに、生産停止に至る程の遅延は確認されておりませんが、今後も引き続き各種リードタイムを注視するとともに、不測の事態に備えて先行手配等の対策を進めてまいります。
当第3四半期末の総資産は、前連結会計年度末(12,561百万円)に比べて2,596百万円増加し、15,157百万円となりました。これは、のれん、棚卸資産、売上債権が増加したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末(2,175百万円)に比べて2,124百万円増加し、4,299百万円となりました。これは、長期借入金、仕入債務が増加したことによるものであります。
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