セイコーエプソン(6724)の親会社の所有者の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 416億1200万
- 2018年6月30日 -56.89%
- 179億3800万
- 2018年9月30日 +88.69%
- 338億4700万
- 2018年12月31日 +24.14%
- 420億1700万
- 2019年3月31日 +17.18%
- 492億3500万
- 2019年6月30日
- -68億4600万
- 2019年9月30日
- 48億600万
- 2019年12月31日 +405.43%
- 242億9100万
- 2020年3月31日
- -37億8300万
- 2020年6月30日
- 41億3700万
- 2020年9月30日 +124.41%
- 92億8400万
- 2020年12月31日 +199.7%
- 278億2400万
- 2021年3月31日 +146.42%
- 685億6400万
- 2021年6月30日 -68.91%
- 213億1500万
- 2021年9月30日 +98.08%
- 422億2000万
- 2021年12月31日 +87.49%
- 791億5800万
- 2022年3月31日 +72.07%
- 1362億600万
- 2022年6月30日 -55.41%
- 607億3700万
- 2022年9月30日 +62.52%
- 987億1100万
- 2022年12月31日 -18.65%
- 803億600万
- 2023年3月31日 +40.59%
- 1128億9900万
- 2023年6月30日 -51.28%
- 550億
- 2023年9月30日 +32.45%
- 728億4800万
- 2023年12月31日 -0.12%
- 727億6100万
- 2024年3月31日 +50.23%
- 1093億800万
- 2024年6月30日 -55.01%
- 491億8200万
- 2024年9月30日 -83.44%
- 81億4300万
- 2024年12月31日 +751.77%
- 693億6000万
- 2025年3月31日 -30.8%
- 480億
- 2025年6月30日
- -36億2300万
- 2025年9月30日
- 262億2800万
- 2025年12月31日 +185.2%
- 748億100万
- 2026年3月31日 -3.34%
- 723億400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 1.当連結会計年度における半期情報等2026/06/24 12:11
2.重要な訴訟事件等中間連結会計期間 当連結会計年度 税引前中間利益又は税引前利益(百万円) 30,783 50,023 親会社の所有者に帰属する中間(当期)利益(百万円) 18,664 18,201 基本的1株当たり中間(当期)利益(円) 58.26 56.81
エプソンに関する重要な訴訟事件等については、「(1)連結財務諸表 連結財務諸表注記 39.偶発事象」に記載のとおりであります。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- グループ内の債権債務残高および取引、ならびにグループ内取引によって発生した未実現損益は、連結財務諸表の作成に際して消去しております。2026/06/24 12:11
子会社の包括利益については、非支配持分が負の残高となる場合であっても、親会社の所有者と非支配持分に帰属させております。
② 関連会社 - #3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- エプソンは、資金運用については資金の保全を前提としたうえで、安全性および流動性を考慮し、資金効率を最も高められる運用手段を適宜選択しております。また資金調達については、現在、銀行借入および社債等によって行っております。デリバティブは後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。2026/06/24 12:11
エプソンは、有利子負債から現金及び現金同等物を控除した純有利子負債、および資本(親会社の所有者に帰属する持分)を管理対象としており、各残高は以下のとおりであります。
(単位:百万円) - #4 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)基本的1株当たり当期利益の算定上の基礎2026/06/24 12:11
(2)希薄化後1株当たり当期利益の算定上の基礎前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 親会社の所有者に帰属する当期利益(百万円) 55,177 18,201 親会社の普通株主に帰属しない当期利益(百万円) - -
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ※1 税引後事業利益/(親会社の所有者に帰属する持分+有利子負債)2026/06/24 12:11
※2 2024年4月更新 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、売上収益は、プリンティングソリューションズ事業セグメントやマニュファクチャリング関連・ウエアラブル事業セグメントの増収等により1兆4,133億円(前期比3.7%増)となりました。2026/06/24 12:11
事業利益は、増収や為替のプラス影響があった一方で、米国関税による影響等を受けた費用増が生じ838億円(同6.5%減)となりました。また、営業利益は連結子会社であるFieryののれんの一部に減損損失を計上したこと等から496億円(同34.0%減)となり、税引前利益は500億円(同36.2%減)となりました。親会社の所有者に帰属する当期利益は182億円(同67.0%減)となりました。
なお、当連結会計年度の米ドルおよびユーロの平均為替レートはそれぞれ150.69円および174.74円と前期に比べ、米ドルは1%の円高、ユーロは7%の円安に推移しました。 - #7 連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- ②【連結包括利益計算書】2026/06/24 12:11
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 当期利益の帰属 親会社の所有者 55,177 18,201 非支配持分 3 4 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 48,000 72,304 非支配持分 △1 6 - #8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/24 12:11
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 利益剰余金 24 572,710 569,907 親会社の所有者に帰属する持分合計 804,752 853,503 非支配持分 139 144 - #9 配当政策(連結)
- 2026/06/24 12:11
※1 連結配当性向は、事業利益から法定実効税率相当額(30%)を控除した額を元に算出
※2 株主資本配当率=配当総額/親会社の所有者に帰属する持分