セイコーエプソン(6724)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1120億6000万
- 2009年3月31日 -60.51%
- 442億5300万
- 2009年12月31日 -47.77%
- 231億1200万
- 2010年3月31日 +144.64%
- 565億4200万
- 2010年6月30日
- -64億3500万
- 2010年9月30日
- -53億5300万
- 2010年12月31日
- 89億6400万
- 2011年3月31日 +261.39%
- 323億9500万
- 2011年6月30日
- -52億2500万
- 2011年9月30日
- 59億6500万
- 2011年12月31日 +32.15%
- 78億8300万
- 2012年3月31日 +238.42%
- 266億7800万
- 2012年6月30日
- -77億9200万
- 2012年9月30日 -315.94%
- -324億1000万
- 2012年12月31日
- -153億200万
- 2013年3月31日
- 429億9200万
- 2013年6月30日 -65.09%
- 150億900万
- 2013年9月30日 +143.37%
- 365億2700万
- 2013年12月31日 +92.13%
- 701億7900万
- 2014年3月31日 +58.53%
- 1112億5300万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- エプソンは、財務健全性を維持しながら成長投資と株主還元を両立させていきます。2026/06/24 12:11
2026年度から2028年度までの3年間で営業活動によるキャッシュ・フローは約5,600億円(※4)を見込みます。その原資を、戦略投資も含め、プレシジョンイノベーションセグメントやインダストリアル&ロボティクスセグメントといった成長領域へ積極的に投下します。株主還元については、DOE(株主資本配当率)3%を配当の下限とします。また、今後3年間で合計800億円の自己株式の取得を予定しており、積極的な還元を図ります。
■中期経営計画Phase 1キャッシュ・アロケーション - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②キャッシュ・フローの状況2026/06/24 12:11
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、主に当期利益182億円や減価償却費及び償却費の計上、減損損失及び減損損失戻入益の計上といった要因により1,124億円の収入(前期は1,381億円の収入)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産及び無形資産の取得による支出といった要因により656億円の支出(前期は1,508億円の支出)となりました。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/24 12:11
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 注記 百万円 百万円 営業活動によるキャッシュ・フロー 当期利益 55,181 18,206 法人所得税の支払額 △24,341 △36,836 営業活動によるキャッシュ・フロー 138,075 112,372