セイコーエプソン(6724)の営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 842億7900万
- 2019年3月31日 -8.68%
- 769億6100万
- 2020年3月31日 +32.96%
- 1023億2400万
- 2021年3月31日 +30.2%
- 1332億2200万
- 2022年3月31日 -16.83%
- 1108億100万
- 2023年3月31日 -44.67%
- 613億1100万
- 2024年3月31日 +170.05%
- 1655億7000万
- 2025年3月31日 -16.61%
- 1380億7500万
- 2026年3月31日 -18.62%
- 1123億7200万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- エプソンは、財務健全性を維持しながら成長投資と株主還元を両立させていきます。2026/06/24 12:11
2026年度から2028年度までの3年間で営業活動によるキャッシュ・フローは約5,600億円(※4)を見込みます。その原資を、戦略投資も含め、プレシジョンイノベーションセグメントやインダストリアル&ロボティクスセグメントといった成長領域へ積極的に投下します。株主還元については、DOE(株主資本配当率)3%を配当の下限とします。また、今後3年間で合計800億円の自己株式の取得を予定しており、積極的な還元を図ります。
■中期経営計画Phase 1キャッシュ・アロケーション - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②キャッシュ・フローの状況2026/06/24 12:11
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、主に当期利益182億円や減価償却費及び償却費の計上、減損損失及び減損損失戻入益の計上といった要因により1,124億円の収入(前期は1,381億円の収入)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産及び無形資産の取得による支出といった要因により656億円の支出(前期は1,508億円の支出)となりました。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/24 12:11
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 注記 百万円 百万円 営業活動によるキャッシュ・フロー 当期利益 55,181 18,206 法人所得税の支払額 △24,341 △36,836 営業活動によるキャッシュ・フロー 138,075 112,372