有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2018/06/28 15:03
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2018/06/28 15:03前事業年度
(自 2016年4月1日
至 2017年3月31日)当事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)建物 0百万円 0百万円 機械及び装置 9 3 工具、器具及び備品 0 1 土地 5 - 計 16 5 - #3 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2018/06/28 15:03前事業年度
(自 2016年4月1日
至 2017年3月31日)当事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)建物 0百万円 24百万円 構築物 - 0 機械及び装置 4 4 車両運搬具 0 1 工具、器具及び備品 0 6 土地 156 16 ソフトウェア 0 0 計 161 52 - #4 固定資産除却損の注記
- ※5.固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2018/06/28 15:03
前事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) ソフトウェア 0 1 無形固定資産その他 - 0 長期前払費用 7 4 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 当事業年度において、国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳は行っておりません。2018/06/28 15:03
なお、有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/28 15:03
(単位:百万円) - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/28 15:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2017年3月31日) 当事業年度(2018年3月31日) 繰越欠損金 27,935百万円 24,439百万円 固定資産(減損および償却超過) 16,696 17,222 退職給付引当金 9,022 9,020
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、842億円の収入(前期は968億円の収入)となりました。これは当期利益417億円に加え、減価償却費及び償却費の計上499億円などの増加要因があったことによります。2018/06/28 15:03
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産および無形資産の取得による支出736億円などがあったことにより、746億円の支出(前期は757億円の支出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、社債の償還による支出100億円や配当金の支払額211億円があった一方、社債の発行による収入198億円や短期借入金の純増115億円などにより、0億円の収入(前期は266億円の支出)となりました。