売上高
連結
- 2019年3月31日
- 394億5200万
- 2020年3月31日 -0.39%
- 393億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2020/10/12 16:23
国内の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/10/12 16:23
(注) セグメント情報との関連は、単一セグメントであるため記載を省略しております。(単位:百万円) 顧客の名称 売上高 NTTグループ 8,533 - #3 事業等のリスク
- ⑤ 特定の取引先への販売依存について2020/10/12 16:23
当企業グループの取引において、一部の取引先への連結売上高に占める依存度が高くなっており、当該取引先が事業または技術上の重大な問題もしくは調達方針の変更など、何らかの理由により当企業グループの取引額が減少した場合、当企業グループの業績と財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
⑥ 人材の確保について - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/10/12 16:23
国内の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ※3 属性情報開示要件:独立性を否定する者ではないが、独立役員の属性情報として事実関係の開示が必要。2020/10/12 16:23
※4 主要な取引先:当社および子会社と債権または債務の年間取引額が連結売上高の3%以上ある取引先とする。
※5 多額の金銭その他の財産および寄付先の要件は、前事業年度の取引額が、個人の場合 5百万円超、組織の場合12百万円超える場合とする。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中で、当企業グループは、「持続成長可能な事業への転換」および「あるべき姿に向けた収益構造への変革」を基本方針とし、基本方針実現に向け「事業構造の再構築」および「経営基盤の強化」の諸施策に継続して取組みました。2020/10/12 16:23
当連結会計年度の売上高は、39,300百万円(前年同期比152百万円減少)となりました。これは、集中事業の拡大として取組んだネットワーク機器および映像機器の他に、システムインテグレーション事業の受注が増加しましたが、アミューズメント市場向けの製品および加工受託している部品の受注が市場の低迷により減少したことによるものです。
利益面では、事業の効率化の取組み等で経常利益が2,269百万円(前年同期比400百万円増加)となり、特別損失として固定資産の減損損失を1,090百万円計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、974百万円(前年同期比52百万円減少)となりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 2020/10/12 16:23