退職給付に係る負債
連結
- 2021年3月31日
- 21億9600万
- 2022年3月31日 -13.75%
- 18億9400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2022/06/28 13:45
当社と一部の連結子会社は、退職給付に係る負債および退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/28 13:45
(注) 1.評価性引当額が305百万円減少しております。この減少の主な内容は、繰越欠損金、退職給付に係る負債等に係る評価性引当額の減少によるものです。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 税務上の繰越欠損金(注)2 845 百万円 1,012 百万円 退職給付に係る負債 1,899 百万円 1,881 百万円 棚卸資産評価損 163 百万円 149 百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 一部の連結子会社は、退職一時金制度に対して退職給付信託を設定しており、非積立制度でありますが、退職給付信託を設定した結果、積立型制度となっているものがあります。2022/06/28 13:45
なお、当社および一部連結子会社は簡便法により、退職給付に係る負債および退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度