その他有価証券評価差額金
連結
- 2022年3月31日
- 6億6400万
- 2023年3月31日 +139.91%
- 15億9300万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2023/06/28 12:09
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 369百万円 1,571百万円 税効果額 △29百万円 △385百万円 その他有価証券評価差額金 △105百万円 928百万円 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/28 12:09
(注) 1.「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度における会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の数値となっています。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 土地再評価差額金 △1,551 百万円 △1,464 百万円 その他有価証券評価差額金 △328 百万円 △713 百万円 固定資産圧縮積立金 △32 百万円 △32 百万円
2.評価性引当額が9百万円増加しております。この増加の主な内容は、繰越欠損金の減少はありましたが棚卸資産評価損等の増加によるものです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期の財政状況の概況は、次のとおりです。2023/06/28 12:09
当連結会計年度末の純資産は、配当金の支払いをしたものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上およびその他有価証券評価差額金の増加により、前連結会計年度末に比べ1,397百万円増加し24,894百万円、総資産は4,932百万円増加し41,777百万円となったことにより、自己資本比率は59.6%となりました。
増減の主なものは、以下のとおりです。