有価証券報告書-第17期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
当企業グループは、急速に進展する技術革新や市場構造の変化に対応するための研究開発や設備投資等に備え、内部留保の充実を図りながら、親会社株主に帰属する当期純利益の30%以上の配当性向を目標とし、安定的な配当を目指してまいります。
当社は、配当回数については年1回の期末配当を基本方針とさせていただいており、剰余金の配当の決定機関は、株主総会であります。
当期は、不適切な会計処理の疑義が判明した等の理由により、2020年6月26日開催の当社定時株主総会までに第17期の連結計算書類を確定できませんでした。そのため、2020年3月31日を基準日とする剰余金の配当につきましては、無配とすることを決定いたしました。
当社は、配当回数については年1回の期末配当を基本方針とさせていただいており、剰余金の配当の決定機関は、株主総会であります。
当期は、不適切な会計処理の疑義が判明した等の理由により、2020年6月26日開催の当社定時株主総会までに第17期の連結計算書類を確定できませんでした。そのため、2020年3月31日を基準日とする剰余金の配当につきましては、無配とすることを決定いたしました。