メディアリンクス(6659)の研究開発費の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1億9850万
- 2011年9月30日 -6.58%
- 1億8544万
- 2012年9月30日 -21.1%
- 1億4631万
- 2013年9月30日 +48.98%
- 2億1797万
- 2014年9月30日 +31.03%
- 2億8562万
- 2015年9月30日 +110.35%
- 6億80万
- 2016年9月30日 -2.62%
- 5億8508万
- 2017年9月30日 -3.55%
- 5億6430万
- 2018年9月30日 -40.14%
- 3億3776万
- 2019年9月30日 -11.69%
- 2億9826万
- 2020年9月30日 -0.1%
- 2億9797万
- 2021年9月30日 +24.35%
- 3億7053万
- 2022年9月30日 -45.53%
- 2億182万
- 2023年9月30日 +76.01%
- 3億5522万
- 2024年9月30日 -1.59%
- 3億4957万
- 2025年9月30日 +1.12%
- 3億5350万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製品グループ別内訳では、ハードウエアが889百万円(同70.4%増)、その他が380百万円(同20.6%増)となりました。海外売上高比率は、前期の83.6%から91.7%へと増加しました。利益面においては、売上総利益率は67.5%となり、売上総利益は857百万円(同73.5%増)となりました。2023/10/26 15:20
経費面では、研究開発費は355百万円(同76.0%増)と増加したことなどにより、販売費及び一般管理費は、1,085百万円(同30.5%増)となりました。
損益面では、営業損失は228百万円(前年同期は営業損失337百万円)、経常損失は235百万円(前年同期は経常損失383百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、237百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失387百万円)となりました。なお、当社グループは、映像通信機器のメーカーとして事業を行っており、当該事業以外に事業の種類がないため、セグメント別に事業を分類していません。 - #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- 具体的には、社内リソースの配分を見直すことによって人件費の削減を図り、また、最適な輸送方法、タイミングの選択、輸送業者の見直しを行うことにより輸送費の削減を図ります。加えて、リモートワーク推進による最適なオフィススペースを定義し、賃借料の削減の検討をいたします。実施時期につきましては、役員報酬の削減等、既に実施されている施策もあり、今後も、削減可能なものから可及的速やかに実施してまいります。2023/10/26 15:20
ウ.研究開発費効率化
内製化による外注費の削減、外注先の再検討を行い研究開発の効率化を進めます。