- 6659
- 2026/09/08
- 時価
- 40億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-758.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.61倍
- 2010年以降
- 0.47-223.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
メディアリンクス(6659)の研究開発費の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 3億8235万
- 2010年12月31日 -14.63%
- 3億2639万
- 2011年12月31日 -7.52%
- 3億186万
- 2012年12月31日 -13.66%
- 2億6063万
- 2013年12月31日 +27.83%
- 3億3317万
- 2014年12月31日 +40.48%
- 4億6805万
- 2015年12月31日 +99.22%
- 9億3246万
- 2016年12月31日 -4.41%
- 8億9133万
- 2017年12月31日 -10.39%
- 7億9874万
- 2018年12月31日 -36.95%
- 5億361万
- 2019年12月31日 -8.23%
- 4億6216万
- 2020年12月31日 -2.21%
- 4億5193万
- 2021年12月31日 +22.83%
- 5億5513万
- 2022年12月31日 -48.72%
- 2億8469万
- 2023年12月31日 +85.41%
- 5億2785万
- 2024年12月31日 -0.57%
- 5億2486万
- 2025年12月31日 -1.85%
- 5億1513万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、1,884百万円(前年同期比16.5%増)となりました。製品グループ別内訳では、ハードウエア製品が1,227百万円(同9.9%増)、その他が657百万円(同31.0%増)となりました。海外売上高比率は、前期の77.5%から86.4%へと増加しました。利益面においては、売上総利益率は67.1%となり、売上総利益は1,264百万円(同21.8%増)となりました。2024/01/25 15:26
経費面では、研究開発費の増加などにより、販売費及び一般管理費は、1,585百万円(同29.8%増)となりました。これは主に仕掛品の計上額が減少したことによるものです。前連結会計年度には、特定顧客向けのビジネスで、既に開発期間を終え、プログラムの改良・強化のフェーズに入っている案件にかかる費用を仕掛品として計上しましたが、当第3四半期連結累計期間は同様の仕掛品の計上がなかったため、研究開発費が増加しております。
損益面では、営業損失は320百万円(前年同期は営業損失183百万円)、経常損失は339百万円(前年同期は経常損失229百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は340百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失228百万円)となりました。 - #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- 具体的には、社内リソースの配分を見直すことによって人件費の削減を図り、また、最適な輸送方法、タイミングの選択、輸送業者の見直しを行うことにより輸送費の削減を図ります。加えて、リモートワーク推進による最適なオフィススペースを定義し、賃借料の削減の検討をいたします。実施時期につきましては、役員報酬の削減等、既に実施されている施策もあり、今後も、削減可能なものから可及的速やかに実施してまいります。2024/01/25 15:26
ウ.研究開発費効率化
内製化による外注費の削減、外注先の再検討を行い研究開発の効率化を進めます。