営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 1億2872万
- 2014年6月30日 +420.04%
- 6億6941万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、1,897百万円(前年同期比87.2%増)となりました。製品グループ別内訳では、ハードウエア製品が1,683百万円(同91.3%増)、その他が214百万円(同60.5%増)となりました。季節的要因により日本の販売が比較的少なかったこともあり、海外売上比率は90%を超えました。2014/08/05 15:04
その一方で、予定していた経費の一部の執行が第2四半期以降に延期されたことにより、販売費及び一般管理費が計画より減少しました。その結果、損益面では期初計画を上回り、営業利益は669百万円(同420.0%増)、経常利益は668百万円(同351.3%増)、四半期純利益は590百万円(同406.8%増)となりました。
なお、当社グループは、映像通信機器のメーカーとして事業を行っており、当該事業以外に事業の種類がないため、セグメント別に事業を分類しておりません。