当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 3億2012万
- 2015年3月31日 +65.91%
- 5億3113万
個別
- 2014年3月31日
- 3億1412万
- 2015年3月31日 -6.53%
- 2億9360万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注)当社は、第2四半期連結会計期間より株式給付信託制度(J-ESOP)を導入しております。当該株式給付信託が所有する当社株式については、連結財務諸表において自己株式として計上しております。1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定するための普通株式の期中平均株式数について、当該株式給付信託が所有する当社株式の数を控除しております。2015/06/22 9:43
(注)当社は、第2四半期連結会計期間より株式給付信託制度(J-ESOP)を導入しております。当該株式給付信託が所有する当社株式については、連結財務諸表において自己株式として計上しております。1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額を算定するための普通株式の期中平均株式数について、当該株式給付信託が所有する当社株式の数を控除しております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 108.98 17.62 15.78 △44.27 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/06/22 9:43
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- その結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は5,355百万円(前連結会計年度比24.3%増加)となりました。製品グループ別内訳では、ハードウエア製品が4,427百万円(同30.1%増加)、その他が927百万円(同2.4%増加)となりました。2015/06/22 9:43
利益面では、売上高の増加と売上総利益率の改善などにより、売上総利益は3,220百万円(同43.9%増加)となりました。販売費及び一般管理費は、研究開発費や人件費の増加により2,720百万円(同40.5%増加)を計上し、営業利益は500百万円(同66.0%増加)、円安による為替差益53百万円の計上等により経常利益は538百万円(同44.6%増加)になりました。税効果会計における繰延税金資産を計上したことによる法人税等調整額(△は利益)が△87百万円発生したことなどにより、当期純利益は531百万円(同65.9%増加)になりました。
なお、当社グループは映像通信機器のメーカーとして事業を行っており、当該事業以外に事業の種類がないため、セグメント別に事業を分類しておりません。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (概要)2015/06/22 9:43
当連結会計年度における売上高は5,355百万円(前連結会計年度比24.3%増加)、営業利益は500百万円(同66.0%増加)、経常利益は538百万円(同44.6%増加)、当期純利益は531百万円(同65.9%増加)となりました。
(売上高) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/22 9:43
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 320,128 531,136 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 320,128 531,136 普通株式の期中平均株式数(株) 5,330,500 5,458,376