- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2018/06/18 15:30- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、本社におけるMD8600 生産設備一式(工具、器具及び備品)であります。
2018/06/18 15:30- #3 固定資産の減価償却の方法
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2018/06/18 15:30- #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 226千円 | 22千円 |
2018/06/18 15:30 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 365千円 | -千円 |
2018/06/18 15:30 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:千円)
2018/06/18 15:30- #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3 有形固定資産の減価償却累計額
2018/06/18 15:30- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2018/06/18 15:30- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
経費面では、徹底した経費削減を行ったことにより、販売費及び一般管理費は2,533百万円(同18.0%減)となりました。また研究開発費は1,038百万円(同16.9%減)でした。
損益面では、営業損失は390百万円(前連結会計年度は営業損失497百万円)、経常損失は401百万円(前連結会計年度は経常損失594百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は、当社が投資有価証券として保有していた株式を売却し26百万円、欧州市場の戦略変更に伴い英国支店の閉鎖を予定しておりその閉鎖費用15百万円、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき将来の回収可能性を検討した結果、固定資産の減損損失30百万円、合計73百万円を特別損失に計上したことから、497百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失924百万円)となりました。
なお、当社グループは映像通信機器のメーカーとして事業を行なっており、当該事業以外に事業の種類がないため、セグメント別に事業を分類しておりません。
2018/06/18 15:30- #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、有形固定資産の表示については間接控除形式で表示しておりましたが、明瞭性を高めるため、当連結会計年度から直接控除形式に変更しております。
この表示方法の変更を反映させるために、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
2018/06/18 15:30- #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2018/06/18 15:30