売上高
連結
- 2018年3月31日
- 39億3240万
- 2019年3月31日 -17.95%
- 32億2650万
個別
- 2018年3月31日
- 28億6845万
- 2019年3月31日 -11.06%
- 25億5115万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/24 15:01
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 494,480 1,323,704 1,927,604 3,226,507 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額 (△)(千円) △172,159 △138,861 △199,217 41,377 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/06/24 15:01
2 地域ごとの情報ハードウエア製品 メンテナンス・サポ-ト その他 合計 外部顧客への売上高 2,880,273 475,653 576,482 3,932,409
(1) 売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/06/24 15:01
顧客の名称又は氏名 売上高 AT&T Corporation 779,165 Telstra Corporation Limited 464,628 株式会社朋栄 335,612 - #4 事業等のリスク
- (1) 特定顧客への高い依存度について2019/06/24 15:01
現在、当社グループの売上高は、特定の顧客への依存度が高いレベルで推移しています。既存の大口顧客からの要望に応え続けることで、その顧客との継続的な取引拡大につなげることは重要であり、そのために社内リソースを既存の大口顧客の案件に重点的に配分することは合理的です。その結果として、全体の売上増加につながっているという実績はありますが、その一方で過度の依存はリスクを高めます。その顧客の設備投資方針や投資計画が変更されたり、購買方針が変更されたり、顧客の競争力が失われたりした場合は、当社グループの売上高が大幅に減少する可能性があります。
(2) 安定収益源の確保について - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/06/24 15:01
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 定顧客への依存度の低減2019/06/24 15:01
近年、当社グループの売上高において、海外の大口顧客向けの販売が大きく貢献しています。当社業績は、大口顧客の案件進捗状況に強く影響される状況が継続しています。
特定の大口顧客との取引が将来にわたって継続拡大が見込まれる場合は、その大口顧客からの要望に応えるために当社グループの人材や資金を優先的に投入することは合理的ですが、過度に依存することはリスクもあります。そのため、特定の大口顧客との良好な関係は維持しつつ、営業力の強化と新規顧客を獲得することで、特定顧客への依存を相対的に低くすることが、当社グループが取り組むべき課題だと考えています。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b. 経営成績2019/06/24 15:01
当連結会計年度の経営成績は、売上高は、3,227百万円(前連結会計年度比18.0%減)、営業利益は74百万円(前連結会計年度は営業損失391百万円)、経常利益は57百万円(前連結会計年度は経常損失402百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は、38百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失497百万円)となりました。
当社グループは、映像通信機器のメーカーとして事業を行っており、当該事業以外に事業の種類がないため、セグメント別に事業を分類していません。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2019/06/24 15:01
ハードウエア製品 メンテナンス・サポ-ト その他 合計 外部顧客への売上高 2,450,519 453,076 322,912 3,226,507 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/06/24 15:01
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,085,606千円 838,615千円 販売費及び一般管理費 301,841 255,308