I-PEX(6640)の売上高 - 電気・電子部品事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 186億6772万
- 2014年9月30日 +14.22%
- 213億2203万
- 2015年9月30日 +1.64%
- 216億7147万
- 2016年9月30日 -10.34%
- 194億3100万
- 2017年9月30日 +14.68%
- 222億8300万
- 2018年9月30日 -2.17%
- 217億9900万
- 2019年9月30日 +3.49%
- 225億6000万
- 2020年9月30日 +10.44%
- 249億1500万
- 2021年9月30日 +25.27%
- 312億1200万
- 2022年9月30日 -7.8%
- 287億7800万
- 2023年9月30日 -14.88%
- 244億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/10 15:00
当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 合計 電気・電子部品事業 自動車部品事業 設備事業 (地域別の売上高) 中国 17,432 1,593 388 19,414 その他 1,585 1,509 15 3,110 (カテゴリー別の売上高) コネクタ 24,054 2,996 - 27,050 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 28,741 13,052 3,737 45,531
(単位:百万円) - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/11/10 15:00
「電気・電子部品事業」セグメントにおいて、将来の使用が見込めなくなった遊休資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において176百万円であります。
「自動車部品事業」セグメントにおいて、将来の使用が見込めなくなった遊休資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において20百万円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、当社グループにおいては、設備事業は引き続き堅調に推移しました。低迷していた電気・電子部品事業、自動車部品事業も回復基調にあります。2023/11/10 15:00
当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は43,128百万円(前年同四半期比5.3%減)、営業損失609百万円(前年同四半期は営業利益2,230百万円)、経常利益65百万円(前年同四半期比98.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失427百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益2,342百万円)となりました。
なお、セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。