建設仮勘定
連結
- 2017年12月31日
- 100億1500万
- 2018年12月31日 +24.44%
- 124億6300万
個別
- 2017年12月31日
- 61億3400万
- 2018年12月31日 +35.75%
- 83億2700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及び建設仮勘定の合計であります。なお、金額には消費税等は含まれておりません。2019/03/27 15:01
2.土地の一部を賃借しております。賃借料は71百万円であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品 生産用自社製作金型 882百万円2019/03/27 15:01
建設仮勘定 生産用自社製作機械装置及び金型 6,239百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/03/27 15:01
当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の事業区分を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 福岡県小郡市 遊休資産 建設仮勘定 島根県松江市 遊休資産 建設仮勘定
対象資産は、当連結会計年度において将来の使用が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(121百万円)として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態の状況2019/03/27 15:01
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して1,907百万円増加し、66,836百万円となりました。主な増加要因は、建設仮勘定2,447百万円、製品859百万円等であります。
負債につきましては、4,938百万円増加の22,991百万円となり、主な増加要因は、短期借入金3,544百万円、長期借入金1,671百万円等であります。