建設仮勘定
連結
- 2022年12月31日
- 50億9400万
- 2023年12月31日 -19.22%
- 41億1500万
個別
- 2022年12月31日
- 19億7200万
- 2023年12月31日 +24.44%
- 24億5400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及び建設仮勘定の合計であります。2024/03/28 15:00
2.土地の一部を賃借しております。賃借料は60百万円であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品 生産用自社製作金型 268百万円2024/03/28 15:00
建設仮勘定 製作中設備 1,018百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2024/03/28 15:00
当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の事業区分を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産及び除却予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 福岡県小郡市等 遊休資産、除却予定資産 機械装置及び運搬具、土地、建設仮勘定 シンガポール 遊休資産 機械装置及び運搬具
対象資産は、当連結会計年度において将来の使用が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(216百万円)として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2024/03/28 15:00
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して634百万円減少し、91,603百万円となりました。主な減少要因は、建設仮勘定979百万円、機械装置及び運搬具781百万円、工具、器具及び備品592百万円等であり、主な増加要因は、受取手形及び売掛金1,655百万円等であります。
負債につきましては、675百万円減少の33,215百万円となり、主な減少要因は、長期未払金1,098百万円、未払金420百万円等であり、主な増加要因は、長期借入金983百万円等であります。