有価証券報告書-第61期(2023/01/01-2023/12/31)
※7 減損損失
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の事業区分を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産及び除却予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
対象資産は、当連結会計年度において将来の使用が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(216百万円)として特別損失に計上しております。
その内訳は以下のとおりであります。
福岡県小郡市等 70百万円(うち、機械装置及び運搬具32百万円、土地11百万円、建設仮勘定26百万円)
シンガポール 63百万円(うち、機械装置及び運搬具63百万円)
マレーシア 81百万円(うち、機械装置及び運搬具81百万円、工具、器具及び備品0百万円)
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額を零として評価しております。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の事業区分を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
対象資産は、当連結会計年度において将来の使用が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(209百万円)として特別損失に計上しております。
その内訳は以下のとおりであります。
福岡県小郡市等 190百万円(うち、機械装置及び運搬具78百万円、建設仮勘定112百万円)
島根県松江市 13百万円(うち、建物及び構築物0百万円、機械装置及び運搬具13百万円)
山口県宇部市 5百万円(うち、機械装置及び運搬具5百万円、工具、器具及び備品0百万円)
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額を零として評価しております。
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 福岡県小郡市等 | 遊休資産、除却予定資産 | 機械装置及び運搬具、土地、建設仮勘定 |
| シンガポール | 遊休資産 | 機械装置及び運搬具 |
| マレーシア | 遊休資産 | 機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 |
当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の事業区分を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産及び除却予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
対象資産は、当連結会計年度において将来の使用が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(216百万円)として特別損失に計上しております。
その内訳は以下のとおりであります。
福岡県小郡市等 70百万円(うち、機械装置及び運搬具32百万円、土地11百万円、建設仮勘定26百万円)
シンガポール 63百万円(うち、機械装置及び運搬具63百万円)
マレーシア 81百万円(うち、機械装置及び運搬具81百万円、工具、器具及び備品0百万円)
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額を零として評価しております。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 福岡県小郡市等 | 遊休資産 | 機械装置及び運搬具、建設仮勘定 |
| 島根県松江市 | 遊休資産 | 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 |
| 山口県宇部市 | 遊休資産 | 機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 |
当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の事業区分を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
対象資産は、当連結会計年度において将来の使用が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(209百万円)として特別損失に計上しております。
その内訳は以下のとおりであります。
福岡県小郡市等 190百万円(うち、機械装置及び運搬具78百万円、建設仮勘定112百万円)
島根県松江市 13百万円(うち、建物及び構築物0百万円、機械装置及び運搬具13百万円)
山口県宇部市 5百万円(うち、機械装置及び運搬具5百万円、工具、器具及び備品0百万円)
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額を零として評価しております。