6841 横河電機

6841
2026/09/07
時価
1兆2217億円
PER 予
20.35倍
2010年以降
赤字-43.26倍
(2010-2026年)
PBR
2.35倍
2010年以降
0.68-3.09倍
(2010-2026年)
配当 予
1.94%
ROE 予
11.56%
ROA 予
7.56%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

横河電機(6841)ののれんの推移 - 四半期

【期間】

連結

2013年3月31日
16億400万
2014年3月31日 +2.87%
16億5000万
2015年3月31日 +24.91%
20億6100万
2015年12月31日 +117.18%
44億7600万
2016年3月31日 -6.59%
41億8100万
2016年6月30日 +410.93%
213億6200万
2016年9月30日 -6.83%
199億300万
2016年12月31日 -10.89%
177億3500万
2017年3月31日 -5.04%
168億4200万
2017年6月30日 +0.23%
168億8100万
2017年9月30日 +5.35%
177億8400万
2017年12月31日 -51.37%
86億4900万
2018年3月31日 -6.07%
81億2400万
2018年6月30日 -14.44%
69億5100万
2018年9月30日 -0.56%
69億1200万
2018年12月31日 -2.84%
67億1600万
2019年3月31日 -1.61%
66億800万
2019年6月30日 -7.7%
60億9900万
2019年9月30日 +0.25%
61億1400万
2019年12月31日 -64.64%
21億6200万
2020年3月31日 +44.87%
31億3200万
2020年6月30日 +47.25%
46億1200万
2020年9月30日 -2.58%
44億9300万
2020年12月31日 -2.43%
43億8400万
2021年3月31日 -3.13%
42億4700万
2021年6月30日 -3.01%
41億1900万
2021年9月30日 -4.59%
39億3000万
2021年12月31日 +237.94%
132億8100万
2022年3月31日 -6.8%
123億7800万
2022年6月30日 +5.98%
131億1800万
2022年9月30日 +6.99%
140億3500万
2022年12月31日 -34.7%
91億6500万
2023年3月31日 +59.45%
146億1400万
2023年6月30日 +2.04%
149億1200万
2023年9月30日 -15.02%
126億7200万
2023年12月31日 -15.95%
106億5100万
2024年3月31日 -43.94%
59億7100万
2024年6月30日 +85.21%
110億5900万
2024年9月30日 -8.34%
101億3700万
2024年12月31日 +1%
102億3800万
2025年3月31日 -35.9%
65億6300万
2025年9月30日 +17.98%
77億4300万
2025年12月31日 +86.98%
144億7800万
2026年3月31日 -10.3%
129億8700万
2026年6月30日 -4.2%
124億4100万

個別

2008年3月31日
4億600万
2009年3月31日 +24.14%
5億400万
2010年3月31日 -29.56%
3億5500万
2011年3月31日 -38.31%
2億1900万
2012年3月31日 -62.1%
8300万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失の数値です。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2023/11/08 13:00
#2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
2021年12月31日に行われたInsilico Biotechnology AGとの企業結合について前第2四半期連結累計期間において暫定的な会計処理を行っていましたが、前第3四半期連結会計期間に確定しています。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、暫定的に算定されたのれんの金額3,823百万円は、会計処理の確定により362百万円減少し、3,460百万円となっています。のれんの減少は、無形固定資産である技術関連資産が522百万円、繰延税金負債が159百万円増加したことによるものです。
なお、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書に与える影響は軽微であります。
2023/11/08 13:00
#3 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2023/11/08 13:00
#4 減損損失に関する注記(連結)
以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
場所用途種類減損損失の金額(百万円)
米国事業用資産のれん1,987
その他無形資産3,606
当社グループの事業用資産については、管理会計の区分に基づきグルーピングをしています。
米国の連結子会社であるPXiSE Energy Solutions, LLCの持分取得時に計上したのれん等について、当初想定していた事業計画を下回って業績が推移していることなどから、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として計上しました。
2023/11/08 13:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年9月30日)において、当社グループは、本年度が最終年度となる中期経営計画“Accelerate Growth 2023”に基づき、「IA2IA/Smart manufacturing の実行と存在価値の変革」、「業種対応力の強化と非業種依存のビジネス拡大」、「収益性の確保と健全な成長」、「社内オペレーション最適化とマインドセットの変革」の4つの基本戦略を中心に、成長に向けて社会共通課題の解決を軸とした事業構造の確立に向け取り組んでいます。
当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、生産部品及びプロジェクト調達品の調達環境の改善や値上げ施策の効果、COVID-19後に受注した大型案件の売上高への計上、為替の変動影響などにより、売上高は前年同期比で485億円増加しました。営業利益は、主に売上の増加に伴う粗利増などにより、前年同期比で201億円増加しました。経常利益は前年同期比で212億円の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は、海外子会社に係るのれん等の減損損失を特別損失に計上したものの、第1四半期連結会計期間に投資有価証券売却益を特別利益に計上したことなどにより、前年同期比で258億円の増加となりました。
業績の概況は以下のとおりです。
2023/11/08 13:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。